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届け出先引っ越しに関する手続き

引っ越しの前に

転出・転居届
引っ越し当日までに転出届けを提出し、転出証明書をもらう。転出証明書は引っ越し先での転入届に必要。
同じ市区町村内での引っ越しは、転居届。転居後14日以内の届け出が原則。
国民年金・国民健康保険
市区町村を移る場合は、資格喪失届が必要。年金手帳・保険証を持参。
印鑑登録の廃止
印鑑登録証を持参。転出届を出すと、自動的に廃止される自治体もある。
犬の登録変更
鑑札・予防注射済票を持参。転出時の手続き不要の自治体もある。
その他
児童手当や介護手当などの手続き。
電気・ガス・水道
現住所での停止と、新住所での開始手続きが必要。各ホームページから引っ越し一週間前までには申し込みをする。
閉栓・開栓時に立ち会いが必要な場合もある。
郵便物の転送届
旧住所宛ての郵便物を、新住所に1年間転送してくれるサービス。郵便局ホームページからも手続き可能。
固定電話の移転
NTTに電話(116番)かホームページから、取り外し、取り付けの工事日を申し込む。1月〜3月は混むので申し込みは早めに。
インターネットの手続き
引っ越し先で工事が必要な場合や繁忙期には、開通までに1ヶ月以上かかることもあるので、事前に確認するか、プロバイダーに相談を。

引っ越しの後に

転入届
引っ越し14日以内に、転出証明書・本人確認書類・印鑑を持参し、転入届を行う。期日を過ぎると過料をとられることもあるので注意。
国民年金・国民健康保険
転入届けと同時に登録が済む自治体もある。
別途申請する場合は、転出証明書・本人確認書類・引き落とし口座の届け印・年金手帳が必要。
住民票の取得
引っ越し後は、いろいろな手続きで住民票が必要になるので、事前に取得しておくと手間が省ける。手続きによってはコピーで済むので、コピーもとっておく。
印鑑登録
登録する場合は、登録する印鑑を持参。
犬の登録変更
旧鑑札・予防注射済票・印鑑を持参。申請先が保健所の場合もある。
その他
児童手当や介護手当などの手続き。
運転免許証の住所変更
引っ越し先管轄の警察署、免許センターで手続き可能。都道府県が変わった場合は写真が必要な場合あり。運転免許証・新住所を確認できる書類(住民票・年金手帳・保険証など)・印鑑を持参。
車庫証明申請
自動車の登録変更には、新しい車庫証明が必要なため、保管場所の所在図/配置図・印鑑を持参し、引っ越し先管轄で申請。発行には数日かかるため早めに申請を。
自動車の登録変更
引っ越しから15日以内に、管轄の陸運局で申請。所轄が変わる場合は、ナンバープレートも変わるので、車を持ち込む。車検証・住民票・車庫証明・印鑑を持参。
銀行・クレジットカード・保険など
窓口、書類、ネットから住所変更の手続きを。
オンラインショップ
旧住所に商品が配達されてしまわないよう、登録情報を新住所に更新。
携帯電話
各社ホームページから住所変更などの手続き可能。
  • 届け出先により、手続き内容や必要なものが異なる場合がございます。必ず所管の届け出先にご確認ください。

届け出先

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